KomeImpactの売買譜

株の売買記録がメイン。

4月26日~4月30日 -14,300円

今週のトレード

 

 

1717 明豊ファシリティワークス

4月23日(金)→816円100株買い

4月27日(火)→806円100株売り

結果 -1,000円

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3647 ジー・スリーホールディングス

4月26日(月)→336円300株買い→326円300株売り

結果 -3,000円

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7908 KIMOTO

4月26日(月)→284円500株買い

4月28日(水)→270円300株売り、265円300株売り

結果 -8,000円

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6338 タカトリ

4月30日(金)→970円100株買い→947円100株売り

結果 -2,300円

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振り返り

ジースリーとタカトリでド底損切りして上昇を見届け、KIMOTOでそこそこ食らった一週間でした。

底と見た価格帯を下抜けたらカットしてるので、割れた時点で成功パターンには入らなかったことになります。

なので逆三尊の真ん中を作るような動きはやられる典型的な動きです。

そこまではいいにしても、リバって底割れがだましになったら即買い直せばよかったのかなー。

でも今は検証して結果が出てるやり方を実践投入してるので、アドリブを入れないように意識してます。

ただ、銘柄選びについて思うところがあったので、ゴールデンウイーク中に調べて考えをまとめておきたいです。

というのも、今週でいえば、ザッパラス・東京衡機が監視の中で成功パターンに入った銘柄でした。

なぜこれらを売買していないかというと、他にも売買してもいい状況だった銘柄があって、迷ったあげくそちらを選択したためです。

監視の中には確実に成功パターンに入った銘柄が存在するのに、その銘柄を選択できていない。

先週も同じことが起きていますし、過去をみれば何回もあります。

これはちょっとおかしくないか?と。

今ぱっと考えて思いつく傾向としては、成功パターンに入る銘柄は、ストップ高銘柄or仕手性の強い低位小型株のどちらかです。

この二つの条件のどちらかを満たしている銘柄だけを対象にすれば、当たりを引ける確率が高まるのではないかなと思っています。

売り買いのタイミングは、検証ではプラスになっているのでこのまま継続予定。

このままでは終われない。

 

持ち越し

2銘柄

 

資金

303,006円(含み損益込み)

30万割ったら入金するかもしれません。

4月19~4月23日 -9,600円

今週のトレード

 

6862 ミナトHD

4月19日(月)→542円300株買い→539円300株売り

結果 -900円

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6192 ハイアス・アンド・カンパニー

4月20日(火)→168円500株買い、162円200株買い、→162円100株売り、164円200株売り

4月21日(水)→160円400株売り

結果 -3,900円

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7955 クリナップ

4月20日(火)→584円200株買い

4月21日(水)→568円100株売り、556円100株売り

結果 -4,400円

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3985 テモナ

4月20日(火)→944円100株買い

4月21日(水)→940円100株売り

結果 -400円

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振り返り

先週からあーでもないこーでもないとごちゃごちゃ考えてたら、そのまま月曜に突入してしまい、一貫性のない一週間になっちゃいました。

監視に登録している銘柄を見返してみると、大日光、第一商品は確実に取れるパターンに入っていますし、JMACSやテーオーなんかもギリいけたかなー?という動きです。

手法そのものに懐疑的になってしまい、手が止まって見てるだけの日にそれらの買いポイントがきてしまったため、はずれパターンだけきっちり回収するという悪循環になりました。

この週末に再度検証して方針を固めなければと思います。

とりあえず今年に入ってからの監視銘柄全部見返して、今の売買手法を使った場合にトータルプラスになっているか、成功パターンに入る確率はどの程度なのか、確認しておきます。

資金減ってきてますが、入金には頼らずなんとかここからV字回復していきたい。

 

持ち越し

1銘柄

 

資金

318,106円(含み損益込み)

株トレードってなんぞや?

勝って調子良いときはさっさと月曜にならんかい!と息巻いてるんですが、負けてうまくいかないときは色々考えてばかりです。
そんなわけで、トレードって何なんだ?という初歩的なところについてボケっと考えました。

 結論からいうと、ただの転売です。

買った値段より高く売って、差益を出そうとしてるだけ。

チケット、スニーカー、遊戯王カード、PS5など、転売されてるものは多々ありますけど、その対象が株になっただけ。

ただ、流動性の問題で株はより大きく儲かる。

あとは売り買いがボタンクリックするだけで出来るのも大きい。

いちいち梱包して発送とかしなくていいし。

そこで、転売と株の売買の基本的な方針は一緒なのでは?と思ったわけです。

転売で儲かるパターンは、

①相場より安く仕入れて相場価格で売る

②人気化して相場が上がっているものを買って値上がりしたところで売る

の2つかなと。

①は仕入れに成功した時点で勝ち確。

例)

プレミア価格になってるPS5を抽選で当てて定価で入手。

メルカリで相場より遥かに安く出品されているものを買う。

などなど。

②は相場の天井で仕入れてしまうこともあるので、勝ち確ではない。

例)ポケカ遊戯王が値上がりしてるのを知って、もっと値上がりするでしょと買ってみるなど。

相場が崩れたら、値崩れがひどくなる前にさっさと在庫を捌く必要があります。

値上がりしたら、満足いく利益が出るなら売るという感じですかね。

株の転売で①をやれるのは、IPOの当選くらいでしょうか。

なので株の転売で儲けるなら②をメインにすることになります。

重要なのは、相場が上がっているのか?もっと値上がりしそうなのか?ということです。

値崩れしているものを仕入れて、儲けようとする転売ヤーなんていないでしょ。

チャートがどうこうとか小難しく考えるのではなく、もっと根本的なところにヒントがあるような…そうでもないような…?

 

4月12日~4月16日 -1,900円

今週のトレード

 

7544 スリーエフ

4月12日(月)→324円400株買い

4月14日(水)→322円200株売り、324円200株売り

結果 -400円

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1712 ダイセキ環境ソリューション

4月14日(水)→1017円100株買い→994円100株売り

結果 -2,300円

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6171 木管理総合試験所

4月14日(水)→373円400株買い

4月16日(金)→377円200株売り、376円200株売り

結果 +1,400円

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3799 キーウェアソリューションズ

4月15日(木)→827円100株買い、833円100株買い→820円100株売り

4月16日(金)→860円100株買い→847円200株売り

結果 -600円

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振り返り

木管理で久々に一発取れたかなーと思いきや上髭パターンでした。

他は損切ったり、上がったところで買い増したり、少しガチャガチャしてしまった。

まるで噛み合わず利益にならず。

監視銘柄を見返してみても、成功パターンに入りかけた土木管理が唯一惜しかったくらいで、他は全く駄目だったので、今のやり方だと何をやっても勝てなかった週でした。

勝てるのかどうか不安が募る。

とりあえず変更点は、監視銘柄の対象範囲を広げることかな。

時価総額150億以下くらいで絞っていたのをなしにする。

強ければとりあえず対象にします。

あとはまだ考え中で検証もなにもできていないけど、値上がりランキングから強い銘柄拾ってきて、その中から翌日の朝に高値ブレイクした銘柄を3銘柄くらい狙ってショットガン買いするのとかいいのではと。

来週はしっかりプラスにして、好循環に入りたいなー。

 

持ち越し

なし

 

資金

327,805円

4月5日~4月9日 -19,600円

今週のトレード

 

 5817 JMACS

4月7日(水)→542円200株買い、539円100株買い、545円300株買い

4月8日(木)→518円200株売り、516円200株売り、520円200株売り

結果 -15,000円

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7587 PALTEK

4月8日(木)→569円200株買い、566円300株買い

4月9日(金)→560円300株売り、557円200株売り

結果 -4,600円

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振り返り

損切りばかりでFXやってた頃に逆戻りしたような気分です。

これはまずい。

JMACSに関しては、仕方なしの負けだと思います。

また同じような局面が来たとしたら、また同じように現物全力いってます。

しかしPALTEK、これは厳しい。

9日の朝に前日まで維持してた安値を割ったので、いったん半分カットしました。

ここまではいい。

でもそのあとすぐに残りも全部投げちゃったんですよ。

半分は残して、そのまま安値掘るなら投げ、もみ合ってた価格帯に戻ってくるなら買い直し、というプランを先週書いたはずなのに。

張り付いて監視できるのは10時頃までなので、週末だし、なんかもう駄目そうだし、見れてるうちに投げてノーポジにしてスッキリしとくかーみたいな、そんな理由で投げました。

後場スマホでチェックしたら上げてたんで、これはあかん買い直さねばと、そのときの価格のちょい下に指値置いときましたが、約定せずにひたすら上げ。

やっちまったーと思っていたら、引け後にまさかの情報が。

「レスターHDがPALTEKを1株680円でTOB

もうなんか、さすがに惨めすぎました。

その日は株のこと考える気力も湧きませんでした。

でも月曜日になれば、また相場は始まります。

なにかこの現状を変える方法はないか考えました。

そこで気になったのが、買おうか迷った末にスルーして爆上げした銘柄のことです。

買おうか迷う段階まで来ているということは、監視にも入っているし、自分のやり方で買える状況にもあったということ。

自分のテリトリーには入っていたわけです。

そういった銘柄は、どんなに少なくとも週に1つはあります。

今週でいえばピーエイとか。

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まあこの日足だと一部しか利食いできてないはずなんで、大きな利食いにはなっていないと思いますが。

それでも、取れたであろう動きをしてくれた銘柄は確かに存在する。

これを逃さないようにすればいい。

そこで、買おうか迷った銘柄はすべて買う戦法をとることにします。

資金配分は候補の銘柄に等分で入れます。

3銘柄あるなら3等分。

で、上がっていく銘柄は、多くの場合、僕が監視可能な9~10時に動き出します。

なので、朝イチに上がっていく成功パターンに入った銘柄が出現したら、その他の保有銘柄を全部売却。

その資金で上昇銘柄を買い増しします。

何をもって成功パターンに入った(かもしれない)と判断するかというと、分足の揉み合い上抜け・寄りでGUとかです。

GUが大きすぎるときはちょっと悩むかもしれませんが。

要するに、いけそうな銘柄を片っ端から買って、成功パターンに入った銘柄に資金を集中させるということです。

上で買い増すので、取得単価が上がってしまううえに、下のほうで全力突っ込むより利益は小さくなってしまいます。

でもこうしたほうが、監視に入っていたのに逃したということを減らせるので、いいのではないかと思います。

週末に考えた改善案はこんなもんです。

資金も減ってしまい、かなり厳しい状況です。

30万を割ってしまったら入金で復活予定ですが、今後どんどん資金を増やせた場合、もう入金ではカバーできない状態になるわけです。

相場で減らした分は、相場で取り返すしかない。

そういう気持ちでやっていきます。

 

持ち越し

なし

 

資金

329,705円

3月29日~4月2日 -13,800円

今週のトレード

 

8226 理経

3月24日(水)→223円300株買い、218円300株買い

3月30日(火)→225円600株売り

結果 +2,400円

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7235 東京ラヂエーター製造

3月25日(木)→568円100株買い、577円200株買い

3月30日(火)→574円300株売り

結果 ±0円

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2656 ベクター

3月31日(水)→339円800株買い

4月1日(木)→392円400株売り、381円400株売り

結果 -10,000円

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9972 アルテック

4月1日(木)→348円500株買い、347円400株買い

4月2日(金)→342円500株売り、340円400株売り

結果 -6,200円

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振り返り

資金が1ヶ月に戻ってきました。

ベクターでほぼ現物全力買いしましたが損切りに…

ベクターと最後まで迷ってたKTKは飛んでいきました。

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その次のアルテックも全力買いするも分足弱くなったので一旦カット。

こちらも迷って買わなかったタカトリは高値ブレイク。

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どうして…

しかもこの記事書くためにスクショ撮ってたら、週前半に損切りした東京ラヂエーターが爆上げしてるのに気づきました。

つらいですが文句言っても意味ないのでこの辺にします。

書いたら少しスッキリした。

 

それでは切り替えて。

とりあえず本格スタートして1ヶ月経ちました。

売買の基本としては、材料が出て上昇した銘柄の初動付近の押し目を一点狙いするというものです。

利食いは、買値から+10%から5%上がる毎に売り上がって+25%が一番上の指値

損切りは、買ってから2日経過時点で残っている株を次の寄りでカット。

最初はこれを基本に売買していました。

そこから実際の売買データを記録して検証した結果、少し調整しました。

まず、買いポイント。

最初は急騰初日の翌日・翌々日あたりに日足陰線で押してきたところを買っていました。

しかし売買記録を見返すと、分足の分析でひとつフィルターをかけると精度が上がると思ったので変更。

急騰後の最初の押し目で下落が止まっているのを見てから買えばいいというだけ。

今まではこんな感じの分足でも買ってた↓

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下げ止まってるのはこんなの↓

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この一ヶ月、押し目買い成功して利食えた銘柄を見てみたら、ほぼ分足下げ止まってたので、それを参考にしました。

損切りについては、2日経過でカットでは必要以上に食らってしまうときが目立ちました。

そこで、成功パターンに入っているチャートを探して、おおよそ自分が買いそうなポイントを仮定。

そこから利食い目安到達までの最大含み損を書き出していきました。

これを参考に、とりあえず-5%の含み損で投げることにしました。

ただし、分足で底を作っていた価格帯を割れてしまった場合は、もっと早く損切りしますが、ここは裁量の余地ありです。

完全に割れたか、ちょっと割れたように見えたけど下ひげで帰ってくるかは、あとにならないとわからない部分でもあるので。

なので底を割ったっぽいときは、まず半分損切りして、やっぱり駄目臭いなら残りも損切り、戻ってきたら買い直し。

こんな感じで対応します。

 最後は利食い

3月前半は成功パターンをそこそこ引けたのですが、最初の利食い方法だともったいなさ過ぎて…

さすがにもっと引っ張ることにします。

指値による利食いは、買値から+20%~25%辺りに保有株数の半分ほどをセット。

残り半分は、買ってから再上昇の日足1本分は持ちっぱにします。

大きく上昇した翌日の動きを見つつ、そこは裁量で利食います。

なるべく早すぎる利食いをしないようにしたいです。

日足上髭で帰ってくるパターンは丸々逃して悲しい気持ちになると思いますが、そのときはまたこのブログで愚痴っとけばいいです。

 

はい、とまあ改良点はこんなもんです。

1ヶ月経過して、資金は振り出しどころか少し減っていますが、よりよい売買ができるようになったと信じたい。

次の1ヶ月、必ず勝つ。

そして現物全力で一発大きな上昇を捉えたい。

焦りは禁物ですが、今年すでに4分の1が経過しました。

やはり焦ったほうがいいかもしれません。

慎重に丁寧に全力で焦っていこう。

 

持ち越し

なし

 

資金

348,905円

3月22日~3月26日 -16,400円

今週のトレード

 

2428 ウェルネット

3月18日(木)→571円100株買い、568円100株買い

3月23日(火)→573円200株売り

結果 +600円

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2411 ゲンダイエージェンシー

3月22日(月)→306円300株買い、307円300株買い

3月23日(火)→297円600円売り

結果 -6,000円

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9475 昭文社

3月24日(水)→527円100株買い、521円100株買い、524円200株買い

3月25日(木)→494円200株売り、499円200株売り

結果 -11,000円

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振り返り

 利食いしたい!!!

損切りばっかりで金が減る一方。

昭文社は買った翌日に気配見たときゾッとしましたが軽傷で済みました。

具合悪くなりそうなのでやめてほしいけど、これから先も何回も何回も経験すると思うので慣れるしかないか。

ゲンダイエージェンシーは大きな出来高を伴って上昇。

材料は見当たらなかったけど、値動き的には狙ってもよさそうだったので買ってみました。

結局すぐに全モになったので損切りに。

こんな感じで、ここ2週間利食いという利食いが全くできていないのでつらいです。

売買を大幅に変えようかとも思いましたが、それはまだ気が早い。

成績をどのスパンで区切りつけて評価するかですが、今のところ1ヶ月スパンで考えるつもりです。

今月通しで見ると、前半にポンポン利食いパターンが取れて調子よかったです。

検証時の成功率より明らかに上振れていたので、このままいくわけないなとは思っていましたが、月後半にいざその通りになってみると結構つらいものです。

それで改善点を考えてみた結果、利食いをもうちょい引っ張ることにしました。

成功パターンに入る確率はそんなに高くないので、一発引いたときにしっかり取り切らないとトータルで残る利益がしょっぱいです。

あとはロットを大きく入れたときにことごとく負けてるので、それがつらいですw

そろそろチャンスで現物全力いきたいんですが、とりあえず一回利食いして勝ちパターンの感覚を味わってからにします。

てか、今年もう3ヵ月も経過したのか…早すぎる!!

 

持ち越し

2銘柄

 

資金

370,270円(含み損益込み)